車両運搬具(純額)
連結
- 2019年1月31日
- 522万
個別
- 2019年1月31日
- 522万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~15年2019/05/07 11:58
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 5~10年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/05/07 11:58
車両運搬具 社用車 5,871千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/05/07 11:58
当社グループは独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてアパレル事業(卸売・ライセンス(物流部門を含む))及び不動産関連サービス事業、貿易事業を単位としてグルーピングを行っております。ただし本社については共有資産としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 千葉県野田市及び船橋市 アパレル事業 建物付属設備、車両運搬具 645 東京都豊島区 本社 建物付属設備、器具備品、電話加入権等 6,327
アパレル事業については収益性の低下に伴い、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価格は使用価値を零として算定しております。減損損失の内訳は、アパレル事業資産グループに属する、建物付属設備121千円、車両運搬具524千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2019/05/07 11:58
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、367,449千円増加し、935,048千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が262,423千円減少、受取手形及び売掛金が158,766千円増加、販売用不動産が329,880千円増加、車両運搬具が5,223千円増加したこと等によるものであります。
② 負債