無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 6563万
- 2018年12月31日 -47.42%
- 3451万
個別
- 2017年12月31日
- 3174万
- 2018年12月31日 -76.39%
- 749万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却2019/03/28 12:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/03/28 12:37
流動資産は、前連結会計年度末に比べて14百万円増加し、6,867百万円となりました。主な変動要因は、商品及び製品が91百万円、原材料及び貯蔵品が73百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が156百万円減少したことによるものです。商品及び製品は、主としてカッシーナ・イクスシーが次連結会計年度に納品予定の空港ロビー用ベンチシートを在庫計上したことに伴い増加しました。原材料及び貯蔵品は、主としてカッシーナ・イクスシーが次連結会計年度における売上を見込んで在庫を積み増したことに伴い増加しました。現金及び預金は、長期借入金の返済に充当したため減少しました。固定資産は、前連結会計年度末に比べ167百万円増加し2,483百万円となりました。主な変動要因は、有形固定資産が218百万円増加した一方で、無形固定資産が31百万円減少したことによるものです。有形固定資産は、カッシーナ・イクスシーにおいて大阪店及び名古屋店に改装投資を行ったことにより増加したものです。無形固定資産は、減価償却によって減少しました。
(負債の部) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/28 12:37
当連結会計年度の設備投資の総額は、407,198千円であり、主なものはカッシーナ・イクスシー大阪店及び名古屋店の改装投資、子会社の店舗の内装及び備品等の投資であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/03/28 12:37 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品、仕掛品、原材料……移動平均法
未着商品……個別法
貯蔵品……最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/03/28 12:37建物 2~38年 工具、器具及び備品 2~15年