有価証券報告書-第20期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで表示しておりました「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
前連結会計年度まで「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金」は資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた2,295,748千円は「未払金」853,338千円、「その他」1,442,410千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで表示しておりました「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
前連結会計年度まで「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金」は資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた2,295,748千円は「未払金」853,338千円、「その他」1,442,410千円として組み替えております。