- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外収益は、前期に比べ94百万円増加し3億32百万円となりました。不動産賃貸収入の増加や省エネ投資による補助金を計上したこと等によります。
営業外費用は、前期に比べ22百万円増加し1億19百万円となりました。
f.経常利益
2019/04/26 10:07- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」に表示しておりました0百万円は、「営業外収益」の「その他」0百万円として組み替えております。
また、前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました7百万円は、「営業外費用」の「固定資産除却損」4百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
2019/04/26 10:07- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました7百万円は、「固定資産除却損」4百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
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