有価証券報告書-第66期(平成30年2月1日-平成31年1月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「デリバティブ債務」は重要性が乏しくなったため、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「デリバティブ債務」に表示しておりました325百万円は、「流動負債」の「その他」325百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記しておりました「貸倒引当金戻入額」は重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」に表示しておりました0百万円は、「営業外収益」の「その他」0百万円として組み替えております。
また、前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました7百万円は、「営業外費用」の「固定資産除却損」4百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「デリバティブ債務」は重要性が乏しくなったため、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「デリバティブ債務」に表示しておりました325百万円は、「流動負債」の「その他」325百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記しておりました「貸倒引当金戻入額」は重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」に表示しておりました0百万円は、「営業外収益」の「その他」0百万円として組み替えております。
また、前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました7百万円は、「営業外費用」の「固定資産除却損」4百万円、「その他」2百万円として組み替えております。