有価証券報告書-第64期(平成28年2月1日-平成29年1月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「商標権」は、重要性が乏しくなったため、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「商標権」に表示しておりました1百万円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました22百万円は、「貸倒引当金戻入額」0百万円、「その他」22百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「商標権」は、重要性が乏しくなったため、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「商標権」に表示しておりました1百万円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました22百万円は、「貸倒引当金戻入額」0百万円、「その他」22百万円として組み替えております。