有価証券報告書-第62期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「繰延税金負債」は、負債および純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた241百万円は、「繰延税金負債」4百万円、「その他」236百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「事業整理損」は、特別損失の100分の10以下となったため、特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「事業整理損」に表示しておりました48百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「繰延税金負債」は、負債および純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた241百万円は、「繰延税金負債」4百万円、「その他」236百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「事業整理損」は、特別損失の100分の10以下となったため、特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「事業整理損」に表示しておりました48百万円は、「その他」として組み替えております。