純資産
連結
- 2017年9月30日
- 17億5859万
- 2018年9月30日 +81.6%
- 31億9356万
- 2019年9月30日 +31.56%
- 42億135万
個別
- 2017年9月30日
- 21億1422万
- 2018年9月30日 +51.91%
- 32億1176万
- 2019年9月30日 +21.15%
- 38億9093万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2019/12/25 17:01
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末より2,837百万円増加し、5,576百万円となりました。これは、M&A実施時に資金調達を実施したこと等から、短期借入金が619百万円、1年内返済予定の長期借入金が208百万円、長期借入金が434百万円、社債発行により転換社債型新株予約権付社債が1,000百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2019/12/25 17:01
純資産につきましては、前連結会計年度末より1,007百万円増加し、4,201百万円となりました。これは主に新株式の発行及び新株予約権の行使による払込等により資本金及び資本剰余金が531百万円、利益剰余金が217百万円増加したこと等によるものです。
③経営成績に重要な影響を与える要因 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/25 17:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/25 17:01 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/25 17:01
在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成30年10月1日2019/12/25 17:01
至 令和元年9月30日)1株当たり純資産額 51.21円 (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、
以下のとおりであります。