- 3323
- 2026/10/13
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 23.46倍
- 2010年以降
- 赤字-196.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.89-15.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 37億6290万
- 2020年9月30日 -17.75%
- 30億9504万
個別
- 2019年9月30日
- 56億4593万
- 2020年9月30日 -0.85%
- 55億9771万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2020/12/25 15:30
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成30年10月1日 至 令和元年9月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/12/25 15:30
有形固定資産
ITソリューション事業における販売管理設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
なお主な耐用年数は以下のとおりであります。
① 建物附属設備 10年~27年
② 工具、器具及び備品 5年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/12/25 15:30 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/12/25 15:30前連結会計年度
(自 平成30年10月1日
至 令和元年9月30日)当連結会計年度
(自 令和元年10月1日
至 令和2年9月30日)建物及び構築物 ― 千円 11,458 千円 工具、器具及び備品 ― 877 ソフトウエア ― 1,129 計 ― 13,464 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/25 15:30
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/25 15:30
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社産電を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/12/25 15:30
株式の取得により新たにレカム騰遠ビジネスソリューションズ(大連)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 533,414千円 固定資産 283,834 のれん 472,075
株式の取得により新たにFTgroupを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 50,369千円 固定資産 10,996 のれん 7,240 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/25 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2020/12/25 15:30
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
イ 建物及び構築物
3年~27年
ロ 機械装置及び運搬具
3年~6年
ハ 工具、器具及び備品
3年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2020/12/25 15:30