四半期報告書-第26期第1四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(企業結合等関係)
(株式会社産電の取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社産電
事業の内容 住宅用太陽光システムやオール電化等環境関連商品の訪問販売
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社産電(以下、「産電社」といいます。)が行う太陽光発電システムや蓄電池等の販売事業を当社グルー
プに加えることにより、環境関連事業を一層拡大できるものと考えております。また、産電社グループの事業ノウ
ハウを当社グループに取り込むことで、ASEAN地域等での太陽光発電システムの事業を大きく加速することが
可能になるものと考えております。
(3) 企業結合日
平成30年12月28日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
株式会社産電
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
当社と産電社に経営、顧客、及び社員への考え方等の共通点が多かったため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年12月28日から平成30年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 755,964千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 2,255千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
456,549千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
(大連傑作商務諮詢有限公司の取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 大連傑作商務諮詢有限公司
事業の内容 BPO(Business Process Outsourcing)事業
(2) 企業結合を行った主な理由
BPO業務の拡大を図る事ができ、中国国内市場向けビジネスの足掛かりとするため。
(3) 企業結合日
平成30年11月22日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
大連傑作商務諮詢有限公司
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
株式の取得先であるマスターピース・グループ株式会社と協議をすすめ、当社グループでBPO業務を行うこと
により顧客満足度の向上に繋がると、マスターピース・グループ株式会社の判断があったため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年12月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に
係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 429万元(約6,941万円)
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
なし
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
28,393千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
(株式会社産電の取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社産電
事業の内容 住宅用太陽光システムやオール電化等環境関連商品の訪問販売
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社産電(以下、「産電社」といいます。)が行う太陽光発電システムや蓄電池等の販売事業を当社グルー
プに加えることにより、環境関連事業を一層拡大できるものと考えております。また、産電社グループの事業ノウ
ハウを当社グループに取り込むことで、ASEAN地域等での太陽光発電システムの事業を大きく加速することが
可能になるものと考えております。
(3) 企業結合日
平成30年12月28日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
株式会社産電
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
当社と産電社に経営、顧客、及び社員への考え方等の共通点が多かったため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年12月28日から平成30年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 755,964千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 2,255千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
456,549千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
(大連傑作商務諮詢有限公司の取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 大連傑作商務諮詢有限公司
事業の内容 BPO(Business Process Outsourcing)事業
(2) 企業結合を行った主な理由
BPO業務の拡大を図る事ができ、中国国内市場向けビジネスの足掛かりとするため。
(3) 企業結合日
平成30年11月22日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
大連傑作商務諮詢有限公司
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
株式の取得先であるマスターピース・グループ株式会社と協議をすすめ、当社グループでBPO業務を行うこと
により顧客満足度の向上に繋がると、マスターピース・グループ株式会社の判断があったため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年12月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に
係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 429万元(約6,941万円)
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
なし
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
28,393千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却