四半期報告書-第25期第3四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(企業結合等関係)
(株式会社R・Sの取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社R・S
事業の内容 情報通信機器販売事業、光回線販売事業、HP制作関連事業
(2) 企業結合を行った主な理由
ノウハウの提供や販売基盤、顧客基盤の共有等により様々なシナジーを創出し、当社グループの企業価値向上
に寄与すると判断したため。
(3) 企業結合日
平成30年4月2日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
株式会社R・S
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
当社グループと同様の事業を行っており、且つ取り扱い商材、販売手法、及び顧客の属性等が異なっている為
事業シナジーが大きいと判断し同社株式を取得することにいたしました。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成30年4月2日~平成30年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 510,934千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3,100千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
443,075千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
(株式会社GSコミュニケーションズの取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社GSコミュニケーションズ
事業の内容 OAソリューション事業、NTT回線事業、代理店事業等
(2) 企業結合を行った主な理由
ノウハウの提供や販売基盤、顧客基盤の共有等により様々なシナジーを創出し、当社グループの企業価値向上
に寄与すると判断したため。
(3) 企業結合日
平成30年4月2日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
株式会社GSコミュニケーションズ
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
当社グループと同様の事業を行っており、且つ取り扱い商材、販売手法、及び顧客の属性等が異なっている
為、事業シナジーが大きいと判断し同社株式を取得することにいたしました。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成30年4月2日~平成30年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 14,065千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当なし
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当なし
(株式会社R・Sの取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社R・S
事業の内容 情報通信機器販売事業、光回線販売事業、HP制作関連事業
(2) 企業結合を行った主な理由
ノウハウの提供や販売基盤、顧客基盤の共有等により様々なシナジーを創出し、当社グループの企業価値向上
に寄与すると判断したため。
(3) 企業結合日
平成30年4月2日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
株式会社R・S
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
当社グループと同様の事業を行っており、且つ取り扱い商材、販売手法、及び顧客の属性等が異なっている為
事業シナジーが大きいと判断し同社株式を取得することにいたしました。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成30年4月2日~平成30年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 510,934千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3,100千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
443,075千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
(株式会社GSコミュニケーションズの取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社GSコミュニケーションズ
事業の内容 OAソリューション事業、NTT回線事業、代理店事業等
(2) 企業結合を行った主な理由
ノウハウの提供や販売基盤、顧客基盤の共有等により様々なシナジーを創出し、当社グループの企業価値向上
に寄与すると判断したため。
(3) 企業結合日
平成30年4月2日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得による。
(5) 企業結合後の名称
株式会社GSコミュニケーションズ
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った経緯
当社グループと同様の事業を行っており、且つ取り扱い商材、販売手法、及び顧客の属性等が異なっている
為、事業シナジーが大きいと判断し同社株式を取得することにいたしました。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成30年4月2日~平成30年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金 14,065千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当なし
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当なし