営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億6242万
- 2014年9月30日 -56.54%
- 7058万
個別
- 2013年9月30日
- 1億4008万
- 2014年9月30日 -93.53%
- 906万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当連結会計年度の上半期および下半期の業績推移は、次のとおりであります。2014/12/22 16:08
(注)上記の売上高には、消費税等は含まれておりません。項目 平成26年9月期 上半期 下半期 通期 年間比率 (%) 60.2 39.8 100.0 営業利益又は営業損失(△) (千円) 177,827 △107,242 70,585 年間比率 (%) 251.9 △151.9 100.0
⑦ システムの障害について - #2 業績等の概要
- 連結子会社の株式会社プティパにおきましては、第2四半期連結累計期間においてクリスマスおよびバレンタイン用のチョコレートペン等の売上が伸びたことから、当社グループ外への売上高が前年度比24.9%増となるなど順調に推移いたしました。なお、前連結会計年度末において計画中であった製品倉庫設備の新設につきましては、平成26年6月に完了し、第3四半期連結会計期間の末日において稼動を開始しております。2014/12/22 16:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,026,923千円(前年同期比8.9%増)、営業利益は70,585千円(同56.5%減)、経常利益は111,500千円(同44.5%減)、当期純利益は59,463千円(同53.6%減)となりました。
前連結会計年度と比較して、増収減益となりましたが、その主な減益要因は、当初計画に基づく商品カタログの発行費用およびウエブサイト運営専門チームの活動費用などの計上による販売費及び一般管理費の増加によるものであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、取扱商品別の売上高につきましては、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。2014/12/22 16:08
② 営業利益
当連結会計年度における売上原価は2,658,292千円(同9.2%増)、販売費及び一般管理費は1,298,046千円(同17.7%増)となり、営業利益は70,585千円(同56.5%減)となりました。売上原価の増加要因は、主に売上高の増加等に伴うものであります。また、販売費及び一般管理費の増加要因は、主に売上高の増加に伴う運賃等の変動費の増加、商品カタログの発行費用およびウエブサイト運営専門チームの活動費用等によるものであります。