cotta(3359)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2010年9月30日
- 2959万
- 2011年9月30日 +10.23%
- 3261万
- 2012年9月30日 +185.77%
- 9320万
- 2013年9月30日 +74.26%
- 1億6242万
- 2014年9月30日 -56.54%
- 7058万
- 2015年9月30日 +99.73%
- 1億4097万
- 2016年9月30日 +14.97%
- 1億6208万
- 2017年9月30日 +79.85%
- 2億9150万
- 2018年9月30日 +17.21%
- 3億4167万
- 2019年9月30日 -7.12%
- 3億1733万
- 2020年9月30日 -8.96%
- 2億8889万
- 2021年9月30日 +56.84%
- 4億5308万
- 2022年9月30日 +21.78%
- 5億5178万
- 2023年9月30日 +44.6%
- 7億9787万
- 2024年9月30日 -40.11%
- 4億7783万
- 2025年9月30日 +61.64%
- 7億7234万
個別
- 2008年9月30日
- 7659万
- 2009年9月30日 -44.41%
- 4257万
- 2010年9月30日 +13.99%
- 4853万
- 2011年9月30日 +78.62%
- 8669万
- 2012年9月30日 +16.19%
- 1億73万
- 2013年9月30日 +39.06%
- 1億4008万
- 2014年9月30日 -93.53%
- 906万
- 2015年9月30日 +578.69%
- 6152万
- 2016年9月30日 +23.03%
- 7569万
- 2017年9月30日 +84.33%
- 1億3952万
- 2018年9月30日 +47.8%
- 2億621万
- 2019年9月30日 -8.64%
- 1億8839万
- 2020年9月30日
- -569万
- 2021年9月30日
- 238万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 2億254万
- 2023年9月30日 +137.95%
- 4億8194万
- 2024年9月30日 -40.66%
- 2億8598万
- 2025年9月30日 +45.71%
- 4億1671万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益の調整額△80,736千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額974,460千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。減価償却費の調整額7,144千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2025/12/22 15:11
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットメディア事業、太陽光機器事業、資格・有料動画事業等を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益の調整額△80,736千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額974,460千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。減価償却費の調整額7,144千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/22 15:11 - #3 事業等のリスク
- 当連結会計年度の上半期及び下半期の業績推移は、次のとおりであります。なお、新たに連結の範囲に加えたワークス・グループの業績は、上半期に3ヵ月、下半期に6ヵ月含まれておりますので、当連結会計年度における上半期への業績偏重は従前より低減されております。2025/12/22 15:11
⑦ システムの障害について項目 2025年9月期 上半期 下半期 通期 年間比率 (%) 50.3 49.7 100.0 営業利益 (千円) 558,369 213,977 772,347 年間比率 (%) 72.3 27.7 100.0
菓子・パン資材及び雑貨等の販売事業並びに美容関連用品等の販売事業においては、インターネットを介して販売する形態が主流であります。社内の基幹システムにおいては、仕入、在庫、顧客情報、注文、決済、出荷、製造等に関する情報が一元管理され、自動処理されております。今後の情報データの膨大化や複雑化、IT技術の高度化に対応出来るよう、また、セキュリティや安定性等を一層向上出来るよう、システムの性能及び機能の強化に積極的に取り組んでおります。さらに、バックアップや非常事態時のリカバリー体制の構築にも取り組んでいるのと同時に、当社ではサイバーリスク保険に加入しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/12/22 15:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定しております。 - #5 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬に係る指標の目標及び実績)2025/12/22 15:11
業績連動報酬に係る指標は、当社グループにおける本業の収益力を的確に反映し、中長期的な企業価値の向上に貢献しうる連結営業利益としております。また、業績連動報酬に係る指標の目標は、毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信の業績予想における連結営業利益としております。
なお、前連結会計年度の連結営業利益の目標及び実績は下記のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として、収益の源泉となる「売上高」及び収益力の基礎指標である「売上総利益率」及び「営業利益」並びに経常的な企業の収益力を示す「経常利益」を用いております。また「営業キャッシュ・フロー」も重要な経営指標としており、営業キャッシュ・フローの獲得拡大を目指すことで、財務体質の強化、成長のための投資及び株主還元の充実を図って参ります。2025/12/22 15:11 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/12/22 15:11
当連結会計年度の売上高は13,675,545千円(前年度比52.8%増)、営業利益は772,347千円(同61.6%増)、経常利益は771,840千円(同44.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は437,118千円(同28.1%増)となりました。
詳細につきましては、下記「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載しております。