営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億9787万
- 2024年9月30日 -40.11%
- 4億7783万
個別
- 2023年9月30日
- 4億8194万
- 2024年9月30日 -40.66%
- 2億8598万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当連結会計年度の上半期及び下半期の業績推移は、次のとおりであります。2024/12/23 13:30
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、上半期の営業利益項目 2024年9月期 上半期 下半期 通期 年間比率 (%) 57.8 42.2 100.0 営業利益又は営業損失(△) (千円) 505,530 △27,698 477,832 年間比率 (%) - - 100.0
については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬に係る指標の目標及び実績)2024/12/23 13:30
業績連動報酬に係る指標は、当社グループにおける本業の収益力を的確に反映し、中長期的な企業価値の向上に貢献しうる連結営業利益としております。また、業績連動報酬に係る指標の目標は、毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信の業績予想における連結営業利益としております。
なお、前連結会計年度の連結営業利益の目標及び実績は下記のとおりであります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として、収益の源泉となる「売上高」及び収益力の基礎指標である「売上総利益率」及び「営業利益」並びに経常的な企業の収益力を示す「経常利益」を用いております。また「営業キャッシュ・フロー」も重要な経営指標としており、営業キャッシュ・フローの獲得拡大を目指すことで、財務体質の強化、成長のための投資及び株主還元の充実を図って参ります。2024/12/23 13:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/12/23 13:30
当連結会計年度の売上高は8,951,833千円(前年度比3.9%増)、営業利益は477,832千円(同40.1%減)、経常利益は534,504千円(同35.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は341,302千円(同40.2%減)となりました。
詳細につきましては、下記「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載しております。