3359 cotta

3359
2026/04/21
時価
59億円
PER 予
11.76倍
2010年以降
5.36-63.07倍
(2010-2025年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.44-4.84倍
(2010-2025年)
配当 予
1.89%
ROE 予
10.52%
ROA 予
4.44%
資料
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cotta(3359)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年9月30日
2959万
2010年12月31日 -25.86%
2193万
2011年3月31日 -45.24%
1201万
2011年6月30日 +54.96%
1861万
2011年9月30日 +75.21%
3261万
2011年12月31日 +210.15%
1億115万
2012年3月31日 +12.12%
1億1341万
2012年6月30日 +0.53%
1億1401万
2012年9月30日 -18.25%
9320万
2012年12月31日 +26.33%
1億1774万
2013年3月31日 +41.44%
1億6654万
2013年6月30日 +6.71%
1億7772万
2013年9月30日 -8.61%
1億6242万
2013年12月31日 -32.5%
1億964万
2014年3月31日 +62.19%
1億7782万
2014年6月30日 -19.46%
1億4321万
2014年9月30日 -50.71%
7058万
2014年12月31日 +42.3%
1億44万
2015年3月31日 +60.7%
1億6141万
2015年6月30日 +8.29%
1億7479万
2015年9月30日 -19.35%
1億4097万
2015年12月31日 -12.01%
1億2404万
2016年3月31日 +63.78%
2億316万
2016年6月30日 +6.51%
2億1639万
2016年9月30日 -25.1%
1億6208万
2016年12月31日 -19.42%
1億3060万
2017年3月31日 +79.59%
2億3455万
2017年6月30日 +19.85%
2億8110万
2017年9月30日 +3.7%
2億9150万
2017年12月31日 -44.79%
1億6094万
2018年3月31日 +86.45%
3億8万
2018年6月30日 +13.63%
3億4099万
2018年9月30日 +0.2%
3億4167万
2018年12月31日 -54.65%
1億5493万
2019年3月31日 +91.23%
2億9628万
2019年6月30日 +13.53%
3億3637万
2019年9月30日 -5.66%
3億1733万
2019年12月31日 -73.07%
8544万
2020年3月31日 +147.28%
2億1128万
2020年6月30日 +110.38%
4億4450万
2020年9月30日 -35.01%
2億8889万
2020年12月31日 -27.02%
2億1082万
2021年3月31日 +74.15%
3億6715万
2021年6月30日 +37.79%
5億588万
2021年9月30日 -10.44%
4億5308万
2021年12月31日 -50.75%
2億2312万
2022年3月31日 +85.64%
4億1421万
2022年6月30日 +30.09%
5億3886万
2022年9月30日 +2.4%
5億5178万
2022年12月31日 -45.74%
2億9940万
2023年3月31日 +101.96%
6億466万
2023年6月30日 +22.11%
7億3837万
2023年9月30日 +8.06%
7億9787万
2023年12月31日 -65.16%
2億7794万
2024年3月31日 +82.22%
5億648万
2024年6月30日 +5.17%
5億3266万
2024年9月30日 -10.29%
4億7783万
2024年12月31日 -45.57%
2億6006万
2025年3月31日 +114.7%
5億5836万
2025年6月30日 +31.55%
7億3454万
2025年9月30日 +5.15%
7億7234万
2025年12月31日 -55.99%
3億3989万

個別

2008年9月30日
7659万
2009年9月30日 -44.41%
4257万
2009年12月31日 -22.26%
3310万
2010年3月31日 +55.67%
5153万
2010年6月30日 +25.8%
6482万
2010年9月30日 -25.13%
4853万
2011年9月30日 +78.62%
8669万
2012年9月30日 +16.19%
1億73万
2013年9月30日 +39.06%
1億4008万
2014年9月30日 -93.53%
906万
2015年9月30日 +578.69%
6152万
2016年9月30日 +23.03%
7569万
2017年9月30日 +84.33%
1億3952万
2018年9月30日 +47.8%
2億621万
2019年9月30日 -8.64%
1億8839万
2020年9月30日
-569万
2021年9月30日
238万
2022年9月30日 +999.99%
2億254万
2023年9月30日 +137.95%
4億8194万
2024年9月30日 -40.66%
2億8598万
2025年9月30日 +45.71%
4億1671万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益の調整額△80,736千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額974,460千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。減価償却費の調整額7,144千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/12/22 15:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットメディア事業、太陽光機器事業、資格・有料動画事業等を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益の調整額△80,736千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額974,460千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。減価償却費の調整額7,144千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/22 15:11
#3 事業等のリスク
当連結会計年度の上半期及び下半期の業績推移は、次のとおりであります。なお、新たに連結の範囲に加えたワークス・グループの業績は、上半期に3ヵ月、下半期に6ヵ月含まれておりますので、当連結会計年度における上半期への業績偏重は従前より低減されております。
項目2025年9月期
上半期下半期通期
年間比率(%)50.349.7100.0
営業利益(千円)558,369213,977772,347
年間比率(%)72.327.7100.0
⑦ システムの障害について
菓子・パン資材及び雑貨等の販売事業並びに美容関連用品等の販売事業においては、インターネットを介して販売する形態が主流であります。社内の基幹システムにおいては、仕入、在庫、顧客情報、注文、決済、出荷、製造等に関する情報が一元管理され、自動処理されております。今後の情報データの膨大化や複雑化、IT技術の高度化に対応出来るよう、また、セキュリティや安定性等を一層向上出来るよう、システムの性能及び機能の強化に積極的に取り組んでおります。さらに、バックアップや非常事態時のリカバリー体制の構築にも取り組んでいるのと同時に、当社ではサイバーリスク保険に加入しております。
2025/12/22 15:11
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定しております。
2025/12/22 15:11
#5 役員報酬(連結)
(業績連動報酬に係る指標の目標及び実績)
業績連動報酬に係る指標は、当社グループにおける本業の収益力を的確に反映し、中長期的な企業価値の向上に貢献しうる連結営業利益としております。また、業績連動報酬に係る指標の目標は、毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信の業績予想における連結営業利益としております。
なお、前連結会計年度の連結営業利益の目標及び実績は下記のとおりであります。
2025/12/22 15:11
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として、収益の源泉となる「売上高」及び収益力の基礎指標である「売上総利益率」及び「営業利益」並びに経常的な企業の収益力を示す「経常利益」を用いております。また「営業キャッシュ・フロー」も重要な経営指標としており、営業キャッシュ・フローの獲得拡大を目指すことで、財務体質の強化、成長のための投資及び株主還元の充実を図って参ります。2025/12/22 15:11
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は13,675,545千円(前年度比52.8%増)、営業利益は772,347千円(同61.6%増)、経常利益は771,840千円(同44.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は437,118千円(同28.1%増)となりました。
詳細につきましては、下記「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載しております。
2025/12/22 15:11

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