営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 5億5075万
- 2026年3月31日 +17.66%
- 6億4799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失の調整額△40,324千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/05/15 16:15
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットメディア事業、太陽光機器事業、資格・有料動画事業等を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△2,771千円は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益の調整額△54,210千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前中間連結会計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2026/05/15 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の通り、ワークス・グループの収益性向上と既存事業の堅調な推移が相乗効果を生み、当中間連結会計期間におきましては、期初に策定した計画を上回る良好な進捗を記録いたしました。2026/05/15 16:15
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高8,419,161千円(前年同期比22.3%増)、営業利益647,998千円(同17.7%増)、経常利益649,177千円(同19.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益368,139千円(同4.7%増)となり、増収増益を達成いたしました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。