cotta(3359)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年3月31日
- 1201万
- 2012年3月31日 +844.12%
- 1億1341万
- 2013年3月31日 +46.85%
- 1億6654万
- 2014年3月31日 +6.77%
- 1億7782万
- 2015年3月31日 -9.23%
- 1億6141万
- 2016年3月31日 +25.86%
- 2億316万
- 2017年3月31日 +15.45%
- 2億3455万
- 2018年3月31日 +27.94%
- 3億8万
- 2019年3月31日 -1.27%
- 2億9628万
- 2020年3月31日 -28.69%
- 2億1128万
- 2021年3月31日 +73.77%
- 3億6715万
- 2022年3月31日 +12.82%
- 4億1421万
- 2023年3月31日 +45.98%
- 6億466万
- 2024年3月31日 -16.24%
- 5億648万
- 2025年3月31日 +10.24%
- 5億5836万
個別
- 2010年3月31日
- 5153万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新規の計画として、決算補足説明資料で紹介しております、菓子店のDX改善ツールの開発、更に当社初の実店舗のオープン等、新しい挑戦も始まっております。2024/05/15 16:01
以上の結果、売上高5,170,049千円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益506,482千円(同16.2%減)、経常利益540,363千円(同13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益366,517千円(同14.6%減)となりました。
当四半期は、今後の事業拡大に向けた人材の確保や販売費及び一般管理費の増加が影響し減益となりましたが、公式アプリのリリースやポータルサイト「Vegewel」の事業譲受を通して、既存のお客様への付加価値は強化され、新規のお客様との接点も増えてまいります。今後の事業拡大に向けた営業活動も積極的に実施してまいりましたので、当社グループとしては着実に成長路線を歩んでおり、今後の収益改善に寄与するものと捉えております。また、営業キャッシュ・フローは中間期として過去最高を更新しており、今後の更なる事業拡大のために重要となる財務基盤が堅調に整ってきていると考えております。