cotta(3359)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年6月30日
- 1861万
- 2012年6月30日 +512.49%
- 1億1401万
- 2013年6月30日 +55.88%
- 1億7772万
- 2014年6月30日 -19.42%
- 1億4321万
- 2015年6月30日 +22.05%
- 1億7479万
- 2016年6月30日 +23.8%
- 2億1639万
- 2017年6月30日 +29.9%
- 2億8110万
- 2018年6月30日 +21.31%
- 3億4099万
- 2019年6月30日 -1.36%
- 3億3637万
- 2020年6月30日 +32.15%
- 4億4450万
- 2021年6月30日 +13.81%
- 5億588万
- 2022年6月30日 +6.52%
- 5億3886万
- 2023年6月30日 +37.03%
- 7億3837万
- 2024年6月30日 -27.86%
- 5億3266万
- 2025年6月30日 +37.9%
- 7億3454万
個別
- 2010年6月30日
- 6482万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期においても、引き続きお客様一人当たりの客単価上昇を重視する経営戦略を継続しており、特に客単価が高いBtoB事業へ経営資源を優先投入してきたことが収益性の向上に結び付いております。今後も、製菓・製パン業界におけるマーケットリーダーの地位を確立するべく、品揃えやプロモーションの改善、お客様との接点強化やサービス拡充等により、事業拡大を図る予定であります。2023/08/14 15:05
以上の結果、売上高6,841,185千円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益738,378千円(同37.0%増)、経常利益765,984千円(同35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益527,642千円(同38.1%増)となり、第1四半期、第2四半期と同様に、当四半期においても過去最高益を更新することが出来ました。
なお、当社グループは、菓子・パン資材および雑貨等の販売事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。