3359 cotta

3359
2026/04/22
時価
58億円
PER 予
11.49倍
2010年以降
5.36-63.07倍
(2010-2025年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.44-4.84倍
(2010-2025年)
配当 予
1.93%
ROE 予
10.52%
ROA 予
4.44%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
当連結会計年度の上半期および下半期の業績推移は、次のとおりであります。
項目平成29年9月期
上半期下半期通期
年間比率(%)55.544.5100.0
営業利益(千円)234,55356,954291,507
年間比率(%)80.519.5100.0
(注)上記の売上高には、消費税等は含まれておりません。
⑦ システムの障害について
2017/12/25 15:29
#2 業績等の概要
なお、「宅配クライシス」とも言われた運賃値上げ問題に関しましては、以前から当社は各運送会社との間で友好的な関係を構築してきたこともあり、一定の条件でお互いに歩み寄ることができ、今後においても友好的な関係を継続していくことで合意できました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,034,188千円(前年度比24.3%増)、営業利益は291,507千円(同79.9%増)、経常利益は330,051千円(同63.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は239,657千円(同47.0%増)となりました。
なお、当社グループは、菓子・弁当関連の包装資材および食材ならびに陶器等を含む生活用雑貨等の販売事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。
2017/12/25 15:29
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、取扱商品別の売上高につきましては、「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。
営業利益
当連結会計年度における売上原価は3,877,913千円(同22.1%増)、販売費及び一般管理費は1,864,767千円(同23.1%増)となり、営業利益は291,507千円(同79.9%増)となりました。売上原価の増加要因は、主に売上高の増加等に伴うものであります。また、販売費及び一般管理費の増加要因につきましては、主に売上高の増加に伴う人件費ならびに運賃等の変動費が増加したこと、株式会社ヒラカワの広告宣伝費が当連結会計年度より新たに加わったことに伴い、広告宣伝費及び販売促進費が増加したことなどによるものであります。
2017/12/25 15:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。