営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億6208万
- 2017年9月30日 +79.85%
- 2億9150万
個別
- 2016年9月30日
- 7569万
- 2017年9月30日 +84.33%
- 1億3952万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当連結会計年度の上半期および下半期の業績推移は、次のとおりであります。2017/12/25 15:29
(注)上記の売上高には、消費税等は含まれておりません。項目 平成29年9月期 上半期 下半期 通期 年間比率 (%) 55.5 44.5 100.0 営業利益 (千円) 234,553 56,954 291,507 年間比率 (%) 80.5 19.5 100.0
⑦ システムの障害について - #2 業績等の概要
- なお、「宅配クライシス」とも言われた運賃値上げ問題に関しましては、以前から当社は各運送会社との間で友好的な関係を構築してきたこともあり、一定の条件でお互いに歩み寄ることができ、今後においても友好的な関係を継続していくことで合意できました。2017/12/25 15:29
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,034,188千円(前年度比24.3%増)、営業利益は291,507千円(同79.9%増)、経常利益は330,051千円(同63.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は239,657千円(同47.0%増)となりました。
なお、当社グループは、菓子・弁当関連の包装資材および食材ならびに陶器等を含む生活用雑貨等の販売事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、取扱商品別の売上高につきましては、「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。2017/12/25 15:29
② 営業利益
当連結会計年度における売上原価は3,877,913千円(同22.1%増)、販売費及び一般管理費は1,864,767千円(同23.1%増)となり、営業利益は291,507千円(同79.9%増)となりました。売上原価の増加要因は、主に売上高の増加等に伴うものであります。また、販売費及び一般管理費の増加要因につきましては、主に売上高の増加に伴う人件費ならびに運賃等の変動費が増加したこと、株式会社ヒラカワの広告宣伝費が当連結会計年度より新たに加わったことに伴い、広告宣伝費及び販売促進費が増加したことなどによるものであります。