営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億4167万
- 2019年9月30日 -7.12%
- 3億1733万
個別
- 2018年9月30日
- 2億621万
- 2019年9月30日 -8.64%
- 1億8839万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当連結会計年度の上半期および下半期の業績推移は、次のとおりであります。2019/12/23 16:46
(注)上記の売上高には、消費税等は含まれておりません。項目 2019年9月期 上半期 下半期 通期 年間比率 (%) 56.5 43.5 100.0 営業利益 (千円) 296,286 21,045 317,331 年間比率 (%) 93.4 6.6 100.0
⑦ システムの障害について - #2 役員の報酬等
- (業績連動報酬に係る指標の目標および実績)2019/12/23 16:46
業績連動報酬に係る指標は、当社グループにおける本業の収益力を的確に反映し、中長期的な企業価値の向上に貢献しうる連結営業利益としております。また、業績連動報酬に係る指標の目標は、毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信の業績予想における連結営業利益としております。
なお、当連結会計年度の連結営業利益の目標および実績は下記のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/12/23 16:46
当連結会計年度の売上高は6,399,923千円(前年度比1.9%増)、営業利益は317,331千円(同7.1%減)、経常利益は350,018千円(同7.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は225,690千円(同33.9%減)となりました。
当連結会計年度は、売上増よりも粗利重視の施策を行ってまいりました結果、売上総利益は前年度比3.6%増となり、売上高の前年度比1.9%増を上回ることができました。販売費及び一般管理費におきましては、経費削減に努めてまいりましたが、運賃が前連結会計年度に比べ、69,807千円も増加したことが主要因で、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比33.9%減と大幅な減益となっておりますが、これは、主に前連結会計年度において固定資産の譲渡に伴う特別利益81,549千円を計上したことによるものです。