構築物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 753万
- 2015年9月30日 +138.01%
- 1794万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/21 16:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~50年 構築物 10~50年 機械及び装置 10~17年
①のれん - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/12/21 16:16
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 3,259千円 -千円 その他無形固定資産 - 20,845 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/12/21 16:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 建物及び構築物 524,930千円 785,239千円 機械装置及び運搬具 26,417 18,271
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2015/12/21 16:16
前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 建物及び構築物 3,496千円 3,496千円 機械装置及び運搬具 286 286 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/12/21 16:16
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。また、のれんについては会社単位を資産グループとしております。場所 用途 種類 ㈱つく実や 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他有形固定資産、のれんおよびその他無形固定資産 ㈱TUKURU 事業用資産 その他無形固定資産
当連結会計年度において、閉店の意思決定を行った店舗および営業活動から生ずる損益またはキャッシュフローが継続してマイナスとなっている資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。また、収益の計上が計画よりも遅れていることを勘案し、のれんの評価を見直した結果、のれんの減損損失が発生しております。当該減損損失の内訳は、建物及び構築物24,719千円、機械装置及び運搬具7,860千円、リース資産5,694千円、その他有形固定資産3,357千円、のれん35,107千円およびその他無形固定資産33,132千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/12/21 16:16
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 10~17年
定額法を採用しております。