建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年9月30日
- 7億8098万
- 2020年9月30日 -1.05%
- 7億7277万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/12/28 16:14
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 -千円 189千円 機械装置及び運搬具 8 0 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/28 16:14
上記の他、仕入先への差入保証金として、当連結会計年度において現金及び預金(定期預金)10,008千円(前連結会計年度は10,007千円)に質権を設定しております。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 建物及び構築物 679,620千円 676,176千円 機械装置及び運搬具 11,997 7,843
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2020/12/28 16:14
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 建物及び構築物 6,403千円 6,403千円 機械装置及び運搬具 23,619 23,619 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)2020/12/28 16:14
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。また、のれんについては会社単位を資産グループとしております。場所 用途 種類 ㈱つく実や 事業用資産 建物及び構築物およびリース資産
当連結会計年度において、収益性が低下した一部の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。当該減損損失の内訳は、建物及び構築物7,057千円およびリース資産4,603千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/28 16:14
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~17年
定額法を採用しております。