当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -4億2911万
- 2014年3月31日
- 2億4934万
個別
- 2013年3月31日
- -3億9313万
- 2014年3月31日
- 2億7240万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 17:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △9.58 △5.67 9.11 57.40 - #2 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の売上高は、主要取引先であります半導体製造装置メーカーからの受注が増加したことから160億55百万円(前年同期比38.9%増)となりました。損益面では、売上高増加に伴う利益増加に加え、販売費・一般管理費の削減への取り組みにより、営業利益2億87百万円(前連結会計年度は営業損失2億29百万円)、経常利益2億35百万円(前連結会計年度は経常損失2億73百万円)となりました。2014/06/25 17:15
また、特別損失として減損損失24百万円を計上したこと、さらに法人税等調整額を67百万円計上したことなどにより、当期純利益は2億49百万円(前連結会計年度は当期純損失4億29百万円)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/25 17:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 法定実効税率 税金等調整前当期純損失のため、記載を省略しております。 37.8%0.4△0.13.0△59.50.3 (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目受取配当金等永久に益金に算入されない項目 住民税均等割 評価性引当額の影響額 その他 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 17:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <固定負債>固定負債は、前連結会計年度末に比べ3億81百万円(11.1%)減少し、30億64百万円となりました。この主な要因は、前連結会計年度末に比べ長期借入金が3億77百万円減少したことによるものであります。2014/06/25 17:15
<純資産>純資産は、前連結会計年度末に比べ2億85百万円(28.0%)増加し、13億5百万円となりました。この主な要因は、当期純利益の計上により、利益剰余金が前連結会計年度末に比べ2億49百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ11.2%から12.7%となり、期末発行済株式数に基づく1株当たりの純資産は前連結会計年度末209.60円に対し268.32円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 17:15
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △429,116 249,345 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △429,116 249,345 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,864 4,864