訂正有価証券報告書-第12期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、財務基盤を強固にするために配当よりも内部留保を優先してまいりましたが、今後は連結配当性向20%を基準として、普通配当を実施することといたします。
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めておりますので、中間配当及び期末配当の年2回の配当を実施することが可能となっております。これらの配当の決定機関としては、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当社の株式上場後10期目に当たるため、記念配当を含めて1株当たり12円の期末配当としております。
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めておりますので、中間配当及び期末配当の年2回の配当を実施することが可能となっております。これらの配当の決定機関としては、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当社の株式上場後10期目に当たるため、記念配当を含めて1株当たり12円の期末配当としております。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 1株当たり配当額 |
| 平成27年5月28日 定時株主総会決議 | 19,787千円 | 12円 |