売上高
連結
- 2020年3月31日
- 319億9753万
- 2021年3月31日 -7.4%
- 296億2996万
個別
- 2020年3月31日
- 307億217万
- 2021年3月31日 -6.69%
- 286億4699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、管工機材の卸業者として、管材類の仕入、販売を行う「管工機材」及び電気、土木及び管工事の請負等を行う「施工関連」を報告セグメントとしております。2021/06/25 14:29
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/25 14:29
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 渡辺パイプ株式会社 4,393,424 管工機材 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/25 14:29 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/25 14:29
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/06/25 14:29
主な経営指標としては、売上高の安定的な拡大及び収益力を示す営業利益、経常利益の向上を目標としており、一方で資本コストを意識し、資本の効率性を計る尺度としてROE(自己資本当期純利益率)を重視しております。これら経営指標の向上に、継続して取り組んでまいります。
(3)経営環境および中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ープの総力を結集して取り組みました。2021/06/25 14:29
この結果、連結売上高は29,629百万円(前年同期比7.4%減)、営業損失は80百万円(前年同期は226百万円の利益)、経常利益は33百万円(前年同期比89.1%減)、法人税等考慮後の親会社株主に帰属する当期純損失は107百万円(前年同期は169百万円の利益)となりました。
セグメントの業績を示すと以下のとおりです。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/25 14:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2021/06/25 14:29
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引(売上高) 16,150 千円 15,724 千円 営業取引(仕入高) 2,390,585 千円 2,041,861 千円