繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 4億7589万
- 2023年3月31日 +25.16%
- 5億9562万
個別
- 2022年3月31日
- 5億7783万
- 2023年3月31日 -19.86%
- 4億6310万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の負担率と差異の主なもの前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 54,577 千円 69,067 千円 繰延税金負債合計 △28,701 千円 △39,147 千円 繰延税金資産の純額 577,836 千円 463,103 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.税務上の繰越欠損金が減少したため、評価性引当額に重要な変動が生じております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注)1 88,528 千円 5,103 千円 繰延税金負債合計 △33,237 千円 △39,190 千円 繰延税金資産の純額 475,896 千円 595,629 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/23 15:35
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,564百万円増加し、17,145百万円となりました。流動資産は1,103百万円増加し、流動資産合計で12,687百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が505百万円増加、受取手形及び売掛金が519百万円増加、電子記録債権が337百万円増加、商品及び製品が220百万円減少したこと等によるものです。固定資産は461百万円増加し、固定資産合計で4,458百万円となりました。この主な要因は、土地が122百万円増加、のれんが95百万円増加、繰延税金資産が119百万円増加したこと等によるものです。
(負債)