アルコニックス(3036)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 3億1100万
- 2014年6月30日 +4.18%
- 3億2400万
- 2014年9月30日 -5.86%
- 3億500万
- 2014年12月31日 +2.3%
- 3億1200万
- 2015年3月31日 +3.21%
- 3億2200万
- 2015年6月30日 +2.8%
- 3億3100万
- 2015年9月30日 +15.11%
- 3億8100万
- 2015年12月31日 +22.57%
- 4億6700万
- 2016年3月31日 +1.28%
- 4億7300万
- 2016年6月30日 +3.17%
- 4億8800万
- 2016年9月30日 +3.28%
- 5億400万
- 2016年12月31日 +3.97%
- 5億2400万
- 2017年3月31日 +0.57%
- 5億2700万
- 2017年6月30日 +3.8%
- 5億4700万
- 2017年9月30日 +1.65%
- 5億5600万
- 2017年12月31日 +2.34%
- 5億6900万
- 2018年3月31日 -0.7%
- 5億6500万
- 2018年6月30日 +4.6%
- 5億9100万
- 2018年9月30日 +1.69%
- 6億100万
- 2018年12月31日 +30.12%
- 7億8200万
- 2019年3月31日 +8.82%
- 8億5100万
- 2019年6月30日 -7.87%
- 7億8400万
- 2019年9月30日 -1.28%
- 7億7400万
- 2019年12月31日 +2.84%
- 7億9600万
- 2020年3月31日 +3.14%
- 8億2100万
- 2020年6月30日 +2.07%
- 8億3800万
- 2020年9月30日 +1.19%
- 8億4800万
- 2020年12月31日 +8.02%
- 9億1600万
- 2021年3月31日 +0.11%
- 9億1700万
- 2021年6月30日 +2.07%
- 9億3600万
- 2021年9月30日 +2.46%
- 9億5900万
- 2021年12月31日 +4.48%
- 10億200万
- 2022年3月31日 -0.8%
- 9億9400万
- 2022年6月30日 +5.94%
- 10億5300万
- 2022年9月30日 +2.09%
- 10億7500万
- 2022年12月31日 +3.44%
- 11億1200万
- 2023年3月31日 -2.61%
- 10億8300万
- 2023年6月30日 +0.18%
- 10億8500万
- 2023年9月30日 +4.98%
- 11億3900万
- 2023年12月31日 +4.13%
- 11億8600万
- 2024年3月31日 -5.06%
- 11億2600万
- 2024年6月30日 +2.66%
- 11億5600万
- 2024年9月30日 +5.1%
- 12億1500万
- 2024年12月31日 +0.08%
- 12億1600万
- 2025年3月31日 -25.9%
- 9億100万
- 2025年9月30日 -0.33%
- 8億9800万
- 2025年12月31日 +0.89%
- 9億600万
- 2026年3月31日 -3.75%
- 8億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/06/17 15:38
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 国内連結子会社は、主として確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、一部の連結子会社においては中小企業退職金共済制度を設けております。また、一部の在外連結子会社は確定拠出型または確定給付型の制度を設けております。2026/06/17 15:38
なお、連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
当社は、2025年4月1日に従来採用していた確定給付企業年金制度及び退職一時金制度から確定拠出企業年金制度へ移行しました。また、一部の国内連結子会社において、2026年4月1日に退職一時金制度から確定拠出企業年金制度へ移行しました。これらの移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 2007年2月7日)を適用しており、前連結会計年度及び当連結会計年度において「退職給付制度移行損」をそれぞれ323百万円及び28百万円特別損失に計上しております。