- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
・連結子会社(アドバンスト マテリアル ジャパン株式会社)
① 使用した評価技法 純資産法による
② 主な基礎数値及び見積方法
2014/07/04 14:31- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時における時価純資産の額が取得価額を超過したことにより、その差額を負ののれんとして認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2014/07/04 14:31- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/07/04 14:31- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は14,108百万円であり、前連結会計年度末に比べ358百万円の減少となりました。主な内訳は社債の流動負債への振替と償還による減少600百万円であります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は21,368百万円であり、前連結会計年度末に比べ5,550百万円の増加となりました。主な内訳は新株予約権の行使に伴う資本金並びに資本剰余金の増加がそれぞれ2百万円、利益剰余金の増加2,724百万円、上場株式の時価評価等によるその他有価証券評価差額金の増加220百万円、及び為替換算調整勘定の増加2,470百万円であります。
2014/07/04 14:31- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2014/07/04 14:31- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/07/04 14:31 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ.時価のないもの
2014/07/04 14:31- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 固定負債合計 | - | 64 |
| 純資産合計 | - | 7,149 |
| 売上高 | - | 31,533 |
(注)上海龍陽精密複合銅管有限公司及び上海龍陽銅管販売有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2014/07/04 14:31- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 2,414.98円 | 3,276.42円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 225.16円 | 494.77円 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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