有価証券報告書-第42期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス体制
当社グループのサステナビリティにおけるガバナンス体制は以下の通りであります。
・サステナビリティ委員会
代表取締役会長執行役員CEOが委員長、経営会議のメンバーである社内取締役5名が委員、常勤監査役がオブザーバーとして発足しました。2023年4月1日より、取締役常務執行役員CSOが委員長を務めております。
(当委員会の主な取り組み項目)
1.サステナビリティ全社方針やESG各トピックスに関する指針の制定
2.サステナビリティに関するリスクと機会の特定と検証
3.気候変動対策・環境保全のための指針や施策の考案
4.労働環境是正・社内のダイバーシティ向上のための指針や施策の考案
5.人権・環境についてのサプライチェーン・マネジメントの実施と結果分析
6.1.~5.を踏まえた、当社グループ経営へのサステナビリティの反映に向けた助言の作成と提案
7.サステナビリティ基本方針やESG関連企画の社内での周知、研修や実務支援の実施
8.実施したESG関連企画の進捗状況・目標達成状況の監視、問題点の測定と改善策作成
9.当社のESG関連対外開示の支援、TCFDシナリオ分析等の実施とESG評価スコアの改善
10.当社事業やサステナビリティ取組みについての、取引先・調査会社からの問い合わせ処理機能の整備、問い合わせ内容の分析と今後の対応の検討
・サステナビリティ推進室
中長期的な企業価値向上を実現するための施策を、部門横断的に検証する機関として、営業部門とコーポレート部門の若手社員を中心としたメンバーで構成され、当社グループのサステナビリティを推進しています。

当社グループのサステナビリティにおけるガバナンス体制は以下の通りであります。
・サステナビリティ委員会
代表取締役会長執行役員CEOが委員長、経営会議のメンバーである社内取締役5名が委員、常勤監査役がオブザーバーとして発足しました。2023年4月1日より、取締役常務執行役員CSOが委員長を務めております。
(当委員会の主な取り組み項目)
1.サステナビリティ全社方針やESG各トピックスに関する指針の制定
2.サステナビリティに関するリスクと機会の特定と検証
3.気候変動対策・環境保全のための指針や施策の考案
4.労働環境是正・社内のダイバーシティ向上のための指針や施策の考案
5.人権・環境についてのサプライチェーン・マネジメントの実施と結果分析
6.1.~5.を踏まえた、当社グループ経営へのサステナビリティの反映に向けた助言の作成と提案
7.サステナビリティ基本方針やESG関連企画の社内での周知、研修や実務支援の実施
8.実施したESG関連企画の進捗状況・目標達成状況の監視、問題点の測定と改善策作成
9.当社のESG関連対外開示の支援、TCFDシナリオ分析等の実施とESG評価スコアの改善
10.当社事業やサステナビリティ取組みについての、取引先・調査会社からの問い合わせ処理機能の整備、問い合わせ内容の分析と今後の対応の検討
・サステナビリティ推進室
中長期的な企業価値向上を実現するための施策を、部門横断的に検証する機関として、営業部門とコーポレート部門の若手社員を中心としたメンバーで構成され、当社グループのサステナビリティを推進しています。
