3038 神戸物産

3038
2026/04/20
時価
8508億円
PER 予
23.38倍
2010年以降
5.34-51.5倍
(2010-2025年)
PBR
4.39倍
2010年以降
0.81-13.35倍
(2010-2025年)
配当 予
1.03%
ROE 予
18.78%
ROA 予
11.89%
資料
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神戸物産(3038)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年1月31日
3800万
2016年10月31日 -100%
0
2017年1月31日
8300万
2017年10月31日 +209.64%
2億5700万
2018年1月31日 -65.76%
8800万
2018年4月30日 +48.86%
1億3100万
2018年10月31日 +51.91%
1億9900万
2019年1月31日 -59.3%
8100万
2019年4月30日 +145.68%
1億9900万
2019年10月31日 +126.63%
4億5100万
2020年1月31日 -62.53%
1億6900万
2020年4月30日 +66.27%
2億8100万
2020年10月31日 +88.97%
5億3100万
2021年1月31日 -99.25%
400万
2021年4月30日 ±0%
400万
2021年10月31日 +900%
4000万
2022年1月31日 -97.5%
100万
2022年4月30日 ±0%
100万
2022年10月31日 +999.99%
4000万
2023年1月31日 -90%
400万
2023年4月30日 ±0%
400万
2023年10月31日 +900%
4000万
2024年1月31日 -80%
800万
2024年4月30日 ±0%
800万
2024年10月31日 +600%
5600万
2025年1月31日 -83.93%
900万
2025年4月30日 ±0%
900万
2025年10月31日 +433.33%
4800万
2026年1月31日 -85.42%
700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)272,306551,701
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)20,94546,619
2026/01/28 12:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、業務スーパー事業本部を基礎とした「業務スーパー事業」、外食・中食店舗を直営及びフランチャイズで展開する「外食・中食事業」、安全・安心なエネルギーの安定供給を目的とした「エコ再生エネルギー事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/01/28 12:24
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。2026/01/28 12:24
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
主要な非連結子会社の名称 株式会社銀座とよだ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲に含めておりません。2026/01/28 12:24
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント
株式会社G-7スーパーマート101,058業務スーパー事業
2026/01/28 12:24
#6 会計方針に関する事項(連結)
業務スーパー事業及び外食・中食事業においては、商品の製造、卸売、小売業及び外食業を営み、店舗をFC方式及び直営店で展開しております。当該事業においては、主に商品をフランチャイジー及び一般消費者へ販売しております。このような商品の販売につきましては、商品の引き渡しにより、顧客に対する支配が移転し、履行義務が充足されることから、当該商品の引き渡し時点で収益を認識しております。
また、商標及び経営ノウハウ等のライセンスをフランチャイジーへ供与しており、店舗名称及び商標の使用等の提供を履行義務として識別しております。このライセンス供与に係る対価であるロイヤリティはフランチャイズ店舗への商品の売上高に基づいて算定しており、売上高が発生するにつれて収益を認識しております。
なお、約束された対価は当該履行義務の充足時点から概ね1ヶ月以内に回収しており、対価の金額に重大な金融要素は含まれておりません。
2026/01/28 12:24
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約、及び知的財産のライセンス契約のうち売上高に基づくロイヤリティについては、注記の対象に含めておりません。なお、当該ロイヤリティは、5年以内に収益として認識されると見込んでおります。
2026/01/28 12:24
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/28 12:24
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/01/28 12:24
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営成績につきましては、不安定な為替の変動や物価上昇による仕入れコストの増加があったものの、価格戦略が功を奏したことや、「業務スーパー」の魅力であるPB商品が多くのメディアで取り上げられたことで、集客力の向上に繋がっております。
この結果、業務スーパー事業における当連結会計年度の売上高は530,509百万円(同8.5%増)となりました。
(外食・中食事業)
2026/01/28 12:24
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2026/01/28 12:24
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日)
営業取引による取引高
売上高109百万円269百万円
仕入高30,56232,924
2026/01/28 12:24

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