- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 62,122 | 124,252 | 187,293 | 251,503 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,953 | 7,294 | 10,438 | 13,086 |
2018/01/31 16:47- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、当連結会計年度における輸入食品店「ガレオン」のフランチャイズ第1号店のオープンを機に、従来「業務スーパー事業」に含めていた「ガレオン事業」について損益管理区分の変更を行ったため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/01/31 16:47- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。2018/01/31 16:47
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体として重要性がないため、連結の範囲に含めておりません。
2018/01/31 16:47- #5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント |
| 株式会社G-7スーパーマート | 46,586 | 業務スーパー事業 |
2018/01/31 16:47- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/01/31 16:47 - #7 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは食の製販一体体制の確立というグループ目標のもと、積極的な商品開発を行い、神戸物産グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、お客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスでご提供してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,515億3百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は146億6百万円(同23.4%増)、経常利益は157億78百万円(同80.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は83億46百万円(同83.0%増)となりました。セグメント別の事業の概況は次のとおりであります。
①業務スーパー事業
2018/01/31 16:47- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは食の製販一体体制の確立というグループ目標のもと、積極的な商品開発を行い、神戸物産グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、お客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスでご提供してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,515億3百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は146億6百万円(同23.4%増)、経常利益は157億78百万円(同80.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は83億46百万円(同83.0%増)となりました。
②売上高
2018/01/31 16:47- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) | 当事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 10,168百万円 | 10,386百万円 |
| 仕入高 | 23,965 | 25.365 |
2018/01/31 16:47