カワサキ(3045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸・倉庫事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 2億1778万
- 2013年11月30日 -76.09%
- 5208万
- 2014年2月28日 +151.95%
- 1億3122万
- 2014年5月31日 +32.53%
- 1億7391万
- 2014年8月31日 +29.15%
- 2億2460万
- 2014年11月30日 -65.01%
- 7859万
- 2015年2月28日 +108.64%
- 1億6397万
- 2015年5月31日 +51.34%
- 2億4814万
- 2015年8月31日 +32.13%
- 3億2788万
- 2015年11月30日 -74.38%
- 8401万
- 2016年2月29日 +70.46%
- 1億4321万
- 2016年5月31日 +21.51%
- 1億7402万
- 2016年8月31日 +30.92%
- 2億2782万
- 2016年11月30日 -71.29%
- 6539万
- 2017年2月28日 +150.3%
- 1億6369万
- 2017年5月31日 +62.52%
- 2億6603万
- 2017年8月31日 +32.97%
- 3億5374万
- 2017年11月30日 -82.37%
- 6236万
- 2018年2月28日 +99.72%
- 1億2454万
- 2018年5月31日 +66.15%
- 2億693万
- 2018年8月31日 +42.02%
- 2億9389万
- 2018年11月30日 -65.83%
- 1億43万
- 2019年2月28日 +104.01%
- 2億488万
- 2019年5月31日 +47.8%
- 3億282万
- 2019年8月31日 +35.45%
- 4億1017万
- 2019年11月30日 -76.38%
- 9689万
- 2020年2月29日 +105.09%
- 1億9871万
- 2020年5月31日 +54.97%
- 3億795万
- 2020年8月31日 +18.49%
- 3億6491万
- 2020年11月30日 -72.88%
- 9895万
個別
- 2021年2月28日
- 1億6216万
- 2021年5月31日 +36.95%
- 2億2208万
- 2021年8月31日 +47.33%
- 3億2720万
- 2021年11月30日 -72.08%
- 9136万
- 2022年2月28日 +75.6%
- 1億6044万
- 2022年5月31日 +36.08%
- 2億1833万
- 2022年8月31日 +9.78%
- 2億3969万
- 2022年11月30日 -71.49%
- 6832万
- 2023年2月28日 +75.01%
- 1億1957万
- 2023年5月31日 +120.66%
- 2億6386万
- 2023年8月31日 +35.8%
- 3億5832万
- 2023年11月30日 -65.92%
- 1億2212万
- 2024年2月29日 +117.74%
- 2億6590万
- 2024年5月31日 +53.63%
- 4億849万
- 2024年8月31日 +35.71%
- 5億5437万
- 2025年2月28日 -49.03%
- 2億8257万
- 2025年8月31日 +108.39%
- 5億8885万
- 2026年2月28日 -49.46%
- 2億9760万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、財務情報に基づき、事業の種類別に区分した単位により事業活動を展開しております。2025/11/25 16:46
従って、当社は事業の種類に基づき、「服飾事業」、「賃貸・倉庫事業」、「ホテル事業」を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/11/25 16:46
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 司企業株式会社 373,033 賃貸・倉庫事業 - #3 事業の内容
- 2025/11/25 16:46
- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/25 16:46
当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合 計 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 服飾雑貨 524,611 ― ― 524,611
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 合 計 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 服飾雑貨 537,913 ― ― 537,913 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/11/25 16:46
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー含む)は年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 服飾事業 26 (12) 賃貸・倉庫事業 3 (0) ホテル事業 26 (14)
2 平均年間給与は、以下の算式にて算出しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、雇用・所得環境においては緩やかな回復傾向が見られたものの、世界経済では米国の通商政策の影響に加え、中東地域の地政学的リスクの顕在化や、それに伴う資源・原材料価格の高騰、さらに円安による物価上昇が節約志向を高める要因となり、個人消費は低調に推移いたしました。その結果、国内外の経済見通しは依然として不透明な状況が続いております。2025/11/25 16:46
このような環境下において、当社の服飾事業は、物価高による消費冷え込みの影響を受けつつも、売上は前年実績をわずかながら上回り、収益面でも改善を図ることができました。賃貸・倉庫事業は、引き続き安定した業績を維持し、当社の中核事業として堅調に推移しております。ホテル事業につきましては、大阪・関西万博を契機に多くの観光客が関西を訪れていることから、宿泊稼働率の上昇などの好影響を受けております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、雇用・所得環境においては緩やかな回復傾向が見られたものの、世界経済では米国の通商政策の影響に加え、中東地域の地政学的リスクの顕在化や、それに伴う資源・原材料価格の高騰、さらに円安による物価上昇が節約志向を高める要因となり、個人消費は低調に推移いたしました。その結果、国内外の経済見通しは依然として不透明な状況が続いております。2025/11/25 16:46
このような環境下において、当社の服飾事業は、物価高による消費冷え込みの影響を受けつつも、売上は前年実績をわずかながら上回り、収益面でも改善を図ることができました。賃貸・倉庫事業は、引き続き安定した業績を維持し、当社の中核事業として堅調に推移しております。ホテル事業につきましては、大阪・関西万博を契機に多くの観光客が関西を訪れていることから、宿泊稼働率の上昇などの好影響を受けております。
その結果、当事業年度の業績は売上高2,291,251千円(前年同期比5.0%の増加)、営業利益516,121千円(前年同期比28.3%の増加)、経常利益514,762千円(前年同期比26.1%の増加)、当期純利益338,186千円(前年同期比15.2%の増加)となりました。 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却または売却はありません。2025/11/25 16:46
(2) 賃貸・倉庫事業
当事業年度中に取得した主要な固定資産 - #9 配当政策(連結)
- 当社は、株主に対し、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、持続的かつ安定的な配当に努めてまいります。長期的かつ安定した経営基盤の確立と企業体質の一層の強化をはかるため、内部留保の充実に努めますと同時に、配当につきましても長期的な視野に立ち、業績に応じた安定配当の維持、継続を基本方針にしております。2025/11/25 16:46
また、内部留保資金につきましては、今後の服飾事業の製品企画、新たな販路チャネルの拡大のために、賃貸・倉庫事業では新たな賃貸倉庫の取得などに有効投資をしてまいりたいと考えております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、当社は、会社法459条第1項の規定に基づき、期末配当は8月末日、中間配当は2月末日をそれぞれ基準日として、剰余金の配当を取締役会の決議により行うことができることを定款に定めております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/25 16:46
(賃貸・倉庫事業に係る固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5. 収益及び費用の計上基準2025/11/25 16:46
当社は、服飾事業のほか、物流倉庫等の不動産の賃貸や倉庫の屋根を活用した太陽光発電を行う賃貸・倉庫事業、
ホテルレイクアルスターでの宿泊、料飲サービスの提供を行うホテル事業を営んでおります。主な履行義務の内容及