カワサキ(3045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸・倉庫事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年5月31日
- 1億7391万
- 2015年5月31日 +42.69%
- 2億4814万
- 2016年5月31日 -29.87%
- 1億7402万
- 2017年5月31日 +52.87%
- 2億6603万
- 2018年5月31日 -22.22%
- 2億693万
- 2019年5月31日 +46.34%
- 3億282万
- 2020年5月31日 +1.7%
- 3億795万
個別
- 2021年5月31日
- 2億2208万
- 2022年5月31日 -1.69%
- 2億1833万
- 2023年5月31日 +20.85%
- 2億6386万
- 2024年5月31日 +54.81%
- 4億849万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/10 16:03
当第3四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合 計 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 服飾雑貨 408,731 ― ― 408,731
(単位:千円) 報告セグメント 合 計 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 服飾雑貨 416,447 ― ― 416,447 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間における我が国経済は、経済活動が正常化に向かう一方、資源価格や原材料価格の高騰、円安による物価上昇が節約志向を高めていることなどで個人消費は低調に推移しました。今後の景気は緩やかな回復基調が見込まれていますが、国内外の見通しは依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/07/10 16:03
このような状況下、当社の服飾事業におきましては、物価高による影響は受けたものの業績はほぼ前年並みで推移しました。賃貸・倉庫事業におきましては、新倉庫(カワサキ貝塚テクノプラザ)も2024年1月から稼働し、引き続き業績は安定して堅調な推移を見せております。ホテル事業におきましては、予定しておりました客室の空調設備やバスルームのリニューアル工事はひととおり終わっております。
その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,647,867千円(前年同期比32.8%の増加)、営業利益307,267千円(前年同期比35.1%の増加)、経常利益310,782千円(前年同期比35.0%の増加)、四半期純利益220,974千円(前年同期比48.9%の増加)となりました。