カワサキ(3045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸・倉庫事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年11月30日
- 5208万
- 2014年11月30日 +50.9%
- 7859万
- 2015年11月30日 +6.9%
- 8401万
- 2016年11月30日 -22.16%
- 6539万
- 2017年11月30日 -4.64%
- 6236万
- 2018年11月30日 +61.04%
- 1億43万
- 2019年11月30日 -3.52%
- 9689万
- 2020年11月30日 +2.13%
- 9895万
個別
- 2021年11月30日
- 9136万
- 2022年11月30日 -25.22%
- 6832万
- 2023年11月30日 +78.73%
- 1億2212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/01/12 16:09
(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 四半期損益計算書計上額 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 売上高
当第1四半期累計期間 (自 2023年9月1日 至 2023年11月30日) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:09
当第1四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合 計 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 服飾雑貨 152,928 ― ― 152,928
(単位:千円) 報告セグメント 合 計 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 服飾雑貨 155,681 ― ― 155,681 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間における我が国経済は、経済活動が正常化に向かう一方、ウクライナ情勢の長期化、継続する物価上昇による消費の減速など、国内外の見通しは依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/01/12 16:09
このような状況下、当社の服飾事業におきましては、業績は前年並みに推移しました。賃貸・倉庫事業におきましては、カワサキテクノプラザの本稼働に加えて、カワサキ貝塚テクノプラザも2024年1月に稼働いたしました。ホテル事業におきましては、設備のリニューアルを順次進めており、2025年にはフル稼働の予定です。
その結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高548,124千円(前年同期比42.0%の増加)、営業利益111,113千円(前年同期比40.9%の増加)、経常利益110,789千円(前年同期比40.9%の増加)、四半期純利益78,934千円(前年同期比54.1%の増加)となりました。