- 3045
- 2026/10/16
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 11.77倍
- 2010年以降
- 赤字-45.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.28-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 4.53%
- ROA 予
- 3.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年8月31日
- 49億9841万
- 2015年8月31日 -8.55%
- 45億7116万
個別
- 2014年8月31日
- 45億3458万
- 2015年8月31日 -2.48%
- 44億2198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/11/26 13:11
本邦以外に所在している有形固定資産の金額がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (注)マドリッド・プロトコル(標章の国際登録に関するマドリッド協定議定書)は、わが国では平成12年3月に発効し、商標について世界知的所有権機関(WIPO)が管理する国際登録簿に登録することにより複数の国の登録を一括して行うことが可能となり、これにより海外における商標権の取得が簡易、迅速かつ低廉に行うことができます。2015/11/26 13:11
(6) 固定資産の減損について
当社グループにおいては「固定資産の減損に係る会計基準」を適用し、減損処理の必要性について検討をしております。その結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありませんでした。ただし、今後の固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況などによっては、減損損失を計上する可能性もあり、その場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/11/26 13:11 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
(注)同一物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損が発生した場合、当該同一物件の売却損益の合計額により計上しております。2015/11/26 13:11前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)建物及び構築物 136,622千円 △19,569千円 土地 △30,992千円 29,334千円 計 105,630千円 9,765千円 - #5 売上原価明細書(連結)
- 税公課の主なものは、固定資産税であります。2015/11/26 13:11
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/11/26 13:11
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2015/11/26 13:11
(繰延税金負債)前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) (2) 固定資産 土地評価損 60,324 千円 54,732 千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2015/11/26 13:11
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) (2) 固定資産 土地評価損 81,684 千円 54,732 千円
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末と比べ37,442千円(2.6%)減少し、1,400,374千円となりました。これは主に、商品及び製品が80,282千円増加したものの、未収入金が106,101千円減少したことによるものであります。2015/11/26 13:11
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ427,256千円(8.5%)減少し、4,571,160千円となりました。これは主に、建物及び構築物が158,218千円、土地が243,566千円減少したこと等によるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/11/26 13:11 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2015/11/26 13:11
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 受取利息 2,047千円 1,447千円 固定資産売却損 105,630 〃 ―