構築物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 6974万
- 2018年8月31日 +92.41%
- 1億3419万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
構築物 3~42年
機械及び装置 12~17年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/11/28 15:51 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/11/28 15:51
前連結会計年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 建物及び構築物 0千円 ― 機械装置及び運搬具 139 〃 ― - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2018/11/28 15:51
担保付債務前連結会計年度(2017年8月31日) 当連結会計年度(2018年8月31日) 建物及び構築物 792,218千円 731,991千円 土地 1,971,818 〃 1,971,818 〃
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額2018/11/28 15:51
前連結会計年度(2017年8月31日) 当連結会計年度(2018年8月31日) 建物及び構築物 12,499千円 17,958千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 資産除去債務(貝塚二色北町、ちきり倉庫C棟) 90,387千円2018/11/28 15:51
構築物 ちきり倉庫 C棟 72,413千円
機械装置 太陽光発電所(4発電所総額) 290,185千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/11/28 15:51
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ1,160,105千円(23.2%)増加し、6,155,641千円となりました。これは主に、新倉庫の取得により建物及び構築物が829,297千円、太陽光発電設備の取得により機械装置及び運搬具が282,211千円それぞれ増加するなど、有形固定資産が1,100,469千円増加したこと等によるものであります。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/11/28 15:51