3070 ジェリービーンズグループ

3070
2026/07/02
時価
66億円
PER 予
40.53倍
2010年以降
赤字-47.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.45-35.55倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.24%
ROA 予
2.23%
資料
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ジェリービーンズグループ(3070)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年1月31日
66億5901万
2010年4月30日 -73.79%
17億4503万
2010年7月31日 +83.77%
32億688万
2010年10月31日 +55.99%
50億246万
2011年1月31日 +23.97%
62億174万
2011年4月30日 -76.64%
14億4878万
2011年7月31日 +96.9%
28億5267万
2011年10月31日 +59.67%
45億5484万
2012年1月31日 +26.61%
57億6690万
2012年4月30日 -73.41%
15億3325万
2012年7月31日 +98.67%
30億4606万
2012年10月31日 +57.49%
47億9717万
2013年1月31日 +28.18%
61億4917万
2013年4月30日 -72.54%
16億8827万
2013年7月31日 +106.47%
34億8580万
2013年10月31日 +54.73%
53億9367万
2014年1月31日 +26.98%
68億4881万
2014年4月30日 -73.67%
18億321万
2014年7月31日 +109.09%
37億7040万
2014年10月31日 +53.94%
58億402万
2015年1月31日 +26.4%
73億3612万
2015年4月30日 -74.68%
18億5783万
2015年7月31日 +106.7%
38億4016万
2015年10月31日 +49.17%
57億2848万
2016年1月31日 +26.9%
72億6970万
2016年4月30日 -76.75%
16億9045万
2016年7月31日 +105.39%
34億7195万
2016年10月31日 +49.41%
51億8744万
2017年1月31日 +26.65%
65億6976万
2017年4月30日 -77.75%
14億6161万
2017年7月31日 +113.27%
31億1715万
2017年10月31日 +48.14%
46億1773万
2018年1月31日 +27.82%
59億230万
2018年4月30日 -77.84%
13億776万
2018年7月31日 +110.54%
27億5339万
2018年10月31日 +49.95%
41億2876万
2019年1月31日 +27.93%
52億8194万
2019年4月30日 -76.63%
12億3450万
2019年7月31日 +111.07%
26億564万
2019年10月31日 +44.7%
37億7046万
2020年1月31日 +27.4%
48億354万
2020年4月30日 -88.72%
5億4186万
2020年7月31日 +119.97%
11億9193万
2020年10月31日 +56.18%
18億6161万
2021年1月31日 +28.13%
23億8532万
2021年4月30日 -83.1%
4億317万
2021年7月31日 +96.46%
7億9206万
2021年10月31日 +50.27%
11億9027万
2022年1月31日 +31.76%
15億6835万
2022年4月30日 -75.1%
3億9053万
2022年7月31日 +111.74%
8億2694万
2022年10月31日 +36.61%
11億2964万
2023年1月31日 +23.36%
13億9352万
2023年4月30日 -81.84%
2億5300万
2023年7月31日 +92.95%
4億8815万
2023年10月31日 +42.76%
6億9688万
2024年1月31日 +31.98%
9億1974万
2024年4月30日 -73.83%
2億4067万
2024年7月31日 +97.07%
4億7431万
2024年10月31日 +32.48%
6億2838万
2025年1月31日 +32.34%
8億3161万
2025年4月30日 -72.57%
2億2813万
2025年7月31日 +278.42%
8億6329万
2025年10月31日 +54.17%
13億3096万
2026年1月31日 +169.8%
35億9089万
2026年4月30日 -49.84%
18億114万

個別

2008年12月31日
62億8992万
2009年9月30日 -26.98%
45億9282万
2010年1月31日 +44.99%
66億5901万
2011年1月31日 -6.87%
62億174万
2012年1月31日 -7.01%
57億6690万
2013年1月31日 +6.63%
61億4917万
2014年1月31日 +11.38%
68億4881万
2015年1月31日 +7.12%
73億3612万
2016年1月31日 -0.91%
72億6970万
2017年1月31日 -9.7%
65億6479万
2018年1月31日 -10.1%
59億183万
2019年1月31日 -10.51%
52億8165万
2020年1月31日 -9.05%
48億353万
2021年1月31日 -50.34%
23億8532万
2022年1月31日 -34.25%
15億6835万
2023年1月31日 -11.15%
13億9352万
2024年1月31日 -34%
9億1974万
2025年1月31日 -9.58%
8億3161万
2026年1月31日 -19.89%
6億6618万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、子会社の増加に伴い、当社グループの管理区分を従来の販売チャネルによる管理から事業ごとの管理に見直したことから、報告セグメントを従来の「小売事業」「EC事業」「その他事業」の区分から、「ライフスタイル」「その他事業」に変更しております。「ライフスタイル」セグメントは、株式会社ジェリービーンズグループ及び株式会社ジェリービーンズの旧「小売事業」旧「EC事業」以外に株式会社Gold Star、株式会社JBメディカル、株式会社JBロジスティクス、株式会社361Sports Japan及びMAKE BEAUTURE株式会社から構成されており、「その他事業」は「エンターテインメント」事業の株式会社JB BLOCK、株式会社JBエンターテインメント、JELLY BEANS KOREA CO.,LTD.、及び「サステナブル」事業の株式会社JBサステナブルから構成されています。なお、前連結会計年度、連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2026/04/23 14:09
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社エスアイシステム1,579,103ライフスタイル
2026/04/23 14:09
#3 事業等のリスク
(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当連結会計年度においては、売上高は3,590百万円で前連結会計年度に比較して331.8%増加したものの、営業損失33百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失242百万円を計上いたしました。
以上のように継続して営業損失を計上している状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2026/04/23 14:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。2026/04/23 14:09
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/04/23 14:09
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、収益力の向上と財務体質の強化を経営目標の中心として重視しております。売上高及び経常利益、営業キャッシュ・フローの拡大を図ってまいりたいと考えております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/04/23 14:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ライフスタイル事業では、当社の婦人靴販売事業における事業改善やスポーツブランドの361°の販売が開始いたしました。また、連結子会社である株式会社Gold Starのアイスクリーム販売事業が順調に推移しております。
この結果、売上高は3,519百万円(前年同期比323.2%増)、セグメント利益は377百万円(前年同期はセグメント損失45百万円)となりました。
(その他事業)
2026/04/23 14:09
#8 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当事業年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した当期純損失を計上している状況にあります。
当事業年度においては、2025年5月8日に会社分割(新設分割)による子会社の設立(株式会社ジェリービーンズ)を行い、当社は、当社グループの成長加速及び事業拡大並びに、より強固な経営基盤の構築を実現するための経営体制として持株会社体制へ移行いたしました。
2026/04/23 14:09
#9 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当連結会計年度においては、売上高は3,590百万円で前連結会計年度に比較して331.8%増加したものの、営業損失33百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失242百万円を計上いたしました。
以上のように継続して営業損失を計上している状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2026/04/23 14:09
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/04/23 14:09
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
将来の課税所得の見積りは、通算対象法人を含む中期事業計画を基礎として算定しており、当該見積りには、グループ全体の売上高の成長率、利益率、主要事業の収益性及び事業環境の見通し等の重要な仮定が含まれております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/04/23 14:09
#12 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当連結会計年度においては、売上高は3,590百万円で前連結会計年度に比較して331.8%増加したものの、営業損失33百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失242百万円を計上いたしました。
以上のように継続して営業損失を計上している状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2026/04/23 14:09
#13 関係会社との取引に関する注記
※3.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日)
営業取引による取引高
売上高千円25,250千円
売上原価171,542
2026/04/23 14:09
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/04/23 14:09

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。