無形固定資産
連結
- 2013年6月30日
- 7億6800万
- 2014年6月30日 -21.22%
- 6億500万
個別
- 2013年6月30日
- 1800万
- 2014年6月30日 -11.11%
- 1600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年6月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、期末残高相当額
前連結会計年度(平成25年6月30日)
(単位:百万円)
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 33 33 - ソフトウエア 11 11 - 合計 44 44 -
当連結会計年度(平成26年6月30日)
該当事項はありません。2014/09/26 13:53 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/09/26 13:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2014/09/26 13:53
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて45億8千8百万円増加し、376億2千1百万円となりました。主な要因は、流動資産における現金及び預金26億3千4百万円増加、受取手形及び売掛金9億1千4百万円増加、商品及び製品7億3千3百万円増加、無形固定資産におけるのれん1億6千9百万円減少、投資その他の資産における投資有価証券4億3千9百万円増加等であります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて14億5千5百万円増加し、110億1千5百万円となりました。主な要因は、流動負債における支払手形及び買掛金8億2千1百万円増加、未払法人税等1億9千6百万円増加、固定負債におけるリース債務1億8千3百万円増加、退職給付引当金9億2千万円減少、退職給付に係る負債10億6千8百万円増加等であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/09/26 13:53