- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カードリーダー、自動おしぼり製造機及び金属探知機の製造・販売、並びに、ソフトウエアの開発・販売等を行っております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
2017/09/27 11:53- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
② 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2017/09/27 11:53- #3 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2017/09/27 11:53- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中における設備投資の総額は6億7千4百万円で、その主なものは、生産設備及び金型、自社利用のソフトウエア及びリース資産等に係るものであります。
2017/09/27 11:53- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/27 11:53