- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2025/02/14 16:14- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
ののれん発生益の金額 14,733百万円
なお、負ののれん発生益の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
2025/02/14 16:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2025/02/14 16:14- #4 持分法による投資利益に関する注記(連結)
※ 持分法による投資利益
前中間連結会計期間において、岩崎通信機㈱の株式を取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額について、暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前中間連結会計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2025/02/14 16:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は17億8千8百万円(前年同期は34億2千1百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益135億3千万円、減価償却費11億1千5百万円、段階取得に係る差損51億6千4百万円等の資金の増加に対して、負ののれん発生益147億3千3百万円、仕入債務の減少額7億3千1百万円、特別退職金の支払額8億3千3百万円、法人税等の支払額15億7千6百万円等の資金の減少があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
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