- 3076
- 2026/10/09
- 時価
- 1694億円
- PER 予
- 17.73倍
- 2010年以降
- 4.42-28.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.65-4.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.67%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 90億800万
- 2026年6月30日 +39.15%
- 125億3500万
個別
- 2025年6月30日
- 45億900万
- 2026年6月30日 +128.76%
- 103億1500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2026/09/25 15:29
③ 株主資本等変動計算書(単位:百万円) 営業外費用合計 43 43 経常利益 107 1,616 特別利益
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年6月30日) - #2 持分法の適用の手続について特に記載する必要があると認められる事項がある場合には、その内容(連結)
- なお、前連結会計年度において決算日が3月31日であった、株式会社ナカヨ及びNYCソリューションズ株式会社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度において決算日を6月30日に変更しております。2026/09/25 15:29
この決算期変更に伴い、2025年4月1日から2026年6月30日までの15ヶ月分を連結しており、このうち2025年4月1日から2025年6月30日までの損益については、利益剰余金の増減として調整しております。2025年7月1日から2026年6月30日までの業績は、売上高17,096百万円、営業利益513百万円、経常利益594百万円、税引前当期純利益613百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に緩やかな回復基調を維持して推移しました。一方で、中東情勢の影響や米国の通商政策をめぐる動向、金融資本市場の変動などに注意する必要があります。このような経済環境のもと、当社グループにおいては資本コストを意識し、環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。2026/09/25 15:29
この結果、当連結会計年度の売上高は850億2千4百万円(前期比28.4%増)となり、営業利益は107億6千2百万円(前期比21.1%増)、経常利益は125億3千5百万円(前期比39.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は119億3千7百万円(前期比43.7%減)となりました。
なお、2025年4月9日に行われた株式会社ナカヨとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定したため、前連結会計年度との比較・分析にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、前連結会計年度において決算日が3月31日であった、株式会社ナカヨ及びNYCソリューションズ株式会社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度において決算日を6月30日に変更しております。2026/09/25 15:29
この決算期変更に伴い、2025年4月1日から2026年6月30日までの15ヶ月分を連結しており、このうち2025年4月1日から2025年6月30日までの損益については、利益剰余金の増減として調整しております。2025年7月1日から2026年6月30日までの業績は、売上高17,096百万円、営業利益513百万円、経常利益594百万円、税引前当期純利益613百万円であります。
4.会計方針に関する事項