四半期報告書-第11期第2四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アレスシステム
事業の内容 電子カルテシステム等の開発・販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社アレスシステムは、精神科に特化した電子カルテシステムの開発・販売を行っております。同社にて開発した電子カルテシステムを、多くの病院を顧客に持つ当社連結子会社の株式会社ドッドウエル ビー・エム・エスにより拡販することでシナジー効果を見込むものであります。
(3)企業結合日
平成28年11月22日(第三者割当増資引受)
平成28年11月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする第三者割当増資引受
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合の直前に所有していた議決権比率 10.0%
企業結合日に取得した議決権比率 64.3%
取得後の議決権比率 74.3%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式会社アレスシステムの第三者割当増資を全額引き受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年12月1日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 36百万円
取得原価 36百万円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
58百万円
(2)発生原因
期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アレスシステム
事業の内容 電子カルテシステム等の開発・販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社アレスシステムは、精神科に特化した電子カルテシステムの開発・販売を行っております。同社にて開発した電子カルテシステムを、多くの病院を顧客に持つ当社連結子会社の株式会社ドッドウエル ビー・エム・エスにより拡販することでシナジー効果を見込むものであります。
(3)企業結合日
平成28年11月22日(第三者割当増資引受)
平成28年11月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする第三者割当増資引受
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合の直前に所有していた議決権比率 10.0%
企業結合日に取得した議決権比率 64.3%
取得後の議決権比率 74.3%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式会社アレスシステムの第三者割当増資を全額引き受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年12月1日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 36百万円
取得原価 36百万円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
58百万円
(2)発生原因
期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 69百万円 |
| 固定資産 | 5百万円 |
| 資産合計 | 74百万円 |
| 流動負債 | 20百万円 |
| 固定負債 | 75百万円 |
| 負債合計 | 95百万円 |
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。