四半期報告書-第12期第2四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カードリーダー及び自動おしぼり製造機の製造・販売、保守サービスの提供、並びに、ソフトウエアの開発・販売等を行っております。
2.セグメント利益の調整額21百万円には、セグメント間取引消去△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益45百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カードリーダー及び自動おしぼり製造機の製造・販売、保守サービスの提供、並びに、ソフトウエアの開発・販売等を行っております。
2.セグメント利益の調整額46百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益43百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとして開示しておりました「保守サービス」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」としております。
この結果、報告セグメントを従来の「セキュリティ機器」、「カード機器及びその他事務用機器」、「保守サービス」、「情報機器」、「計測機器及び環境試験装置」、「設計事業」、「リース及び割賦事業」の7区分から「セキュリティ機器」、「カード機器及びその他事務用機器」、「情報機器」、「計測機器及び環境試験装置」、「設計事業」、「リース及び割賦事業」の6区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||||
| セキュリティ機器 | カード機器及びその他事務用機器 | 情報機器 | 計測機器及び環境試験装置 | 設計事業 | リース 及び 割賦事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 5,662 | 2,349 | 8,132 | 1,021 | 2,290 | 3,791 | 23,248 | 1,670 | 0 | 24,920 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 155 | 55 | 25 | - | 0 | 8 | 245 | 82 | △327 | - |
| 計 | 5,818 | 2,405 | 8,157 | 1,021 | 2,290 | 3,800 | 23,493 | 1,753 | △326 | 24,920 |
| セグメント 利益 | 2,119 | 308 | 1,080 | 129 | 285 | 88 | 4,012 | 200 | 21 | 4,233 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カードリーダー及び自動おしぼり製造機の製造・販売、保守サービスの提供、並びに、ソフトウエアの開発・販売等を行っております。
2.セグメント利益の調整額21百万円には、セグメント間取引消去△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益45百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||||
| セキュリティ機器 | カード機器及びその他事務用機器 | 情報機器 | 計測機器及び環境試験装置 | 設計事業 | リース 及び 割賦事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,251 | 3,264 | 8,836 | 1,001 | 2,312 | 5,409 | 27,075 | 1,601 | 0 | 28,677 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 89 | 93 | 25 | - | 0 | 1 | 210 | 88 | △298 | - |
| 計 | 6,340 | 3,358 | 8,862 | 1,001 | 2,312 | 5,410 | 27,285 | 1,690 | △297 | 28,677 |
| セグメント 利益 | 2,336 | 433 | 1,134 | 31 | 291 | 99 | 4,326 | 132 | 46 | 4,506 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カードリーダー及び自動おしぼり製造機の製造・販売、保守サービスの提供、並びに、ソフトウエアの開発・販売等を行っております。
2.セグメント利益の調整額46百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益43百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとして開示しておりました「保守サービス」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」としております。
この結果、報告セグメントを従来の「セキュリティ機器」、「カード機器及びその他事務用機器」、「保守サービス」、「情報機器」、「計測機器及び環境試験装置」、「設計事業」、「リース及び割賦事業」の7区分から「セキュリティ機器」、「カード機器及びその他事務用機器」、「情報機器」、「計測機器及び環境試験装置」、「設計事業」、「リース及び割賦事業」の6区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。