髙島屋(8233)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 629億8300万
- 2016年2月29日 -1.76%
- 618億7500万
- 2017年2月28日 -5.86%
- 582億5100万
- 2018年2月28日 -6.24%
- 546億1600万
- 2019年2月28日 -6.82%
- 508億9000万
- 2020年2月29日 +10.31%
- 561億3700万
- 2021年2月28日 -5.44%
- 530億8300万
- 2022年2月28日 -2.88%
- 515億5600万
- 2023年2月28日 -2.62%
- 502億600万
- 2024年2月29日 -22.11%
- 391億300万
- 2025年2月28日 -2.89%
- 379億7400万
- 2026年2月28日 -24.79%
- 285億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の適用2026/05/20 11:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2026/05/20 11:00
当社及び国内連結子会社は、確定給付型の制度として、企業年金基金制度、厚生年金基金制度及び退職一時金制度を設けており、一部の連結子会社が有する確定給付制度においては、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。また、当社及び一部の連結子会社では確定給付型の制度の他、確定拠出型の制度を設けております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)