髙島屋(8233)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 891億8800万
- 2010年2月28日 -3.93%
- 856億8400万
- 2011年2月28日 +1.83%
- 872億4800万
- 2012年2月29日 +0.06%
- 872億9700万
- 2013年2月28日 +0.67%
- 878億8300万
- 2014年2月28日 +9.12%
- 959億100万
- 2015年2月28日 +5.9%
- 1015億5800万
- 2016年2月29日 +1.78%
- 1033億6300万
- 2017年2月28日 -1.98%
- 1013億2000万
- 2018年2月28日 +1.09%
- 1024億2800万
- 2019年2月28日 +5.99%
- 1085億6000万
- 2020年2月29日 -5.47%
- 1026億2600万
- 2021年2月28日 -15.26%
- 869億6500万
- 2022年2月28日 +7.74%
- 936億9800万
- 2023年2月28日 +18.11%
- 1106億6300万
- 2024年2月29日 +12.18%
- 1241億3700万
- 2025年2月28日 -0.23%
- 1238億4900万
- 2026年2月28日 +7.24%
- 1328億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、1,346,229百万円と前連結会計年度末に比べ50,217百万円増加しました。これは、現金及び預金の減少11,350百万円、受取手形、売掛金及び契約資産並びに営業貸付金の増加42,060百万円、海外子会社における使用権資産の減少9,579百万円、株価上昇や持分法適用会社の業績伸長等に伴う投資有価証券の増加11,998百万円が主な要因です。2026/05/20 11:00
負債については、868,480百万円と前連結会計年度末に比べ72,816百万円の増加となりました。これは、支払手形及び買掛金の増加8,968百万円、有利子負債(社債及び借入金)の増加79,810百万円が主な要因です。
純資産については、477,749百万円と前連結会計年度末に比べ22,598百万円減少しました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失による減少8,194百万円、自己株式の消却に伴う減少12,655百万円及び配当の支払いによる減少9,032百万円等による利益剰余金の減少28,637百万円が主な要因です。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 差入保証金は、賃借物件において預託しているため、取引先企業等の信用リスクに晒されております。2026/05/20 11:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日でありますが、その一部には商品の輸入代金支払に関する外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
借入金、社債及びリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。その一部は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。