髙島屋(8233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建装業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 3億8900万
- 2014年8月31日 +9%
- 4億2400万
- 2015年8月31日 +79.48%
- 7億6100万
- 2016年8月31日 +13.53%
- 8億6400万
- 2017年8月31日 -14.58%
- 7億3800万
- 2018年8月31日 -40.24%
- 4億4100万
- 2019年8月31日 +71.88%
- 7億5800万
- 2020年8月31日
- -1億2100万
- 2021年8月31日 -9.09%
- -1億3200万
- 2022年8月31日 -133.33%
- -3億800万
- 2023年8月31日
- 1億3000万
- 2024年8月31日 +805.38%
- 11億7700万
- 2025年8月31日 +29.99%
- 15億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 毎月一定額を12ヵ月積み立てると1ヵ月分のボーナスをプラスした「お買物残高」がアプリにチャージされ、髙島屋のお買物にお使いいただけるサービスのこと。2023/10/13 15:09
<建装業>建装業での営業収益は13,304百万円(前年同期比47.3%増)、営業利益は130百万円(前年同期は営業損失308百万円)となりました。
髙島屋スペースクリエイツ株式会社におきましては、ホテルなどの大型物件やラグジュアリーブランドを中心とした商業施設の受注が増加し、増収、黒字転換となりました。引き続き、営業力とデザイン力を駆使した先行提案営業を強化し、安定的な収益基盤を構築してまいります。