髙島屋(8233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建装業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 3億6200万
- 2014年11月30日 +53.31%
- 5億5500万
- 2015年11月30日 +45.59%
- 8億800万
- 2016年11月30日 +71.16%
- 13億8300万
- 2017年11月30日 -58.93%
- 5億6800万
- 2018年11月30日 -2.29%
- 5億5500万
- 2019年11月30日 +131.71%
- 12億8600万
- 2020年11月30日
- -5億3000万
- 2021年11月30日 -24.91%
- -6億6200万
- 2022年11月30日
- -4億5600万
- 2023年11月30日 -5.92%
- -4億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「髙島屋のスゴイ積立」のことで、髙島屋ネオバンクアプリに搭載された機能の一つ。毎月一定額を12ヵ月積み立てると1ヵ月分のボーナスをプラスした「お買物残高」がアプリにチャージされ、髙島屋のお買物にお使いいただけるサービスのこと。2024/01/12 11:41
<建装業>建装業での営業収益は18,221百万円(前年同期比22.4%増)、営業損失は483百万円(前年同期は456百万円)となりました。
髙島屋スペースクリエイツ株式会社におきましては、ホテルなどの大型物件やラグジュアリーブランドを中心とした商業施設の受注が増加し、増収となりましたが、一部大型物件での原価増大の影響もあり、わずかに赤字拡大となりました。今後、一層の営業力とデザイン力を駆使した先行提案営業の強化により安定的な収益基盤を構築してまいります。