髙島屋(8233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 百貨店業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 39億1600万
- 2015年5月31日 -17.36%
- 32億3600万
- 2016年5月31日 +4.2%
- 33億7200万
- 2017年5月31日 -12.57%
- 29億4800万
- 2018年5月31日 +34.43%
- 39億6300万
- 2019年5月31日 -28.11%
- 28億4900万
- 2020年5月31日
- -86億800万
- 2021年5月31日
- -31億6000万
- 2022年5月31日
- 34億8500万
- 2023年5月31日 +86.71%
- 65億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より、新たな中期経営計画として事業ポートフォリオの最適化、事業別の投資効率、収益性などを明確にするROIC経営を更に推進することに伴い、報告セグメントを以下のとおりに変更しております。2024/07/12 13:30
「百貨店業」に含まれておりました国内、海外百貨店を「国内百貨店業」、「海外百貨店業」に分割し、また、「商業開発業」に含まれておりました国内、海外商業開発を同じく「国内商業開発業」、「海外商業開発業」に分割しております。加えて、「百貨店業」に含まれておりましたレストランや喫茶・カフェなどを出店、運営している株式会社アール・ティー・コーポレーションを「飲食業」として「その他」に変更しました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、新たな中期経営計画として事業ポートフォリオの最適化、事業別の投資効率、収益性などを明確にするROIC経営を更に推進することに伴い、報告セグメントを以下のとおりに変更しております。
「百貨店業」に含まれておりました国内、海外百貨店を「国内百貨店業」、「海外百貨店業」に分割し、また、「商業開発業」に含まれておりました国内、海外商業開発を同じく「国内商業開発業」、「海外商業開発業」に分割しております。加えて、「百貨店業」に含まれておりましたレストランや喫茶・カフェなどを出店、運営している株式会社アール・ティー・コーポレーションを「飲食業」として「その他」に変更しました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で記載しております。2024/07/12 13:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期の数値につきましては、変更後のセグメント区分に組み替えた数値を記載しております。2024/07/12 13:30
<国内百貨店業>国内百貨店業での営業収益は75,407百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は9,275百万円(前年同期比108.9%増)となりました。
国内百貨店におきましては、増収増益となりました。