髙島屋(8233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金融業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 11億3500万
- 2015年5月31日 +0.97%
- 11億4600万
- 2016年5月31日 +2.36%
- 11億7300万
- 2017年5月31日 +1.45%
- 11億9000万
- 2018年5月31日 -1.93%
- 11億6700万
- 2019年5月31日 +20.05%
- 14億100万
- 2020年5月31日 -24.48%
- 10億5800万
- 2021年5月31日 +20.42%
- 12億7400万
- 2022年5月31日 -5.42%
- 12億500万
- 2023年5月31日 +3.57%
- 12億4800万
- 2024年5月31日 -4.01%
- 11億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トーシンディベロップメントシンガポールPTE.LTD.では、賃料収入が増加したことに加え、費用減もあり、増収増益となりました。また、成長ドライバーと位置づけるベトナム事業についても増収増益となり、着実に成長しております。シンガポールでの実績やベトナム・ホーチミンでの成功を足掛かりに、ハノイでの開発を段階的に進めており、住宅・オフィス・商業の複合開発事業など、将来的に大きなリターンを見込んでいます。今後もベトナム開発には集中的に投資を行い、シンガポールに次ぐ第2の収益の柱として、持続的な成長につなげてまいります。2024/07/12 13:30
<金融業>金融業での営業収益は4,520百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は1,198百万円(前年同期比4.0%減)となりました。
髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社におきましては、収益の柱であるカード事業の取扱高伸長により増収となりましたが、今後の事業強化に向けた人的資本投資や、取扱高伸長に伴う関連費用の増加により減益となりました。