- 8233
- 2026/09/24
- 時価
- 6473億円
- PER 予
- 16.36倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
髙島屋(8233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金融業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 19億5100万
- 2014年8月31日 +5.84%
- 20億6500万
- 2015年8月31日 +5.76%
- 21億8400万
- 2016年8月31日 +5.4%
- 23億200万
- 2017年8月31日 -2.56%
- 22億4300万
- 2018年8月31日 +7.04%
- 24億100万
- 2019年8月31日 +8.54%
- 26億600万
- 2020年8月31日 -19.19%
- 21億600万
- 2021年8月31日 +2.99%
- 21億6900万
- 2022年8月31日 +4.84%
- 22億7400万
- 2023年8月31日 -0.84%
- 22億5500万
- 2024年8月31日 +1.6%
- 22億9100万
- 2025年8月31日 +17.33%
- 26億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 取り組みに加え、当社初となるPPP(※1)事業へ参画してまいります。また、10月17日開業予定の「京都髙島屋S.C.」や既存商業施設のリニューアルを通じ、地域に根ざした魅力的なSCを実現することで新たなお客様層を開拓してまいります。一方、国内外において、賃貸住宅やオフィスなど、非商業分野のシェアを高めることで事業ポートフォリオの安定化を図ってまいります。2023/10/13 15:09
金融業では、収益の柱であるカード事業について、会員基盤の強化が最重要課題であり、新規会員獲得とカードの魅力向上に取り組んでおります。8月には、法人事業領域の開拓に向け、ビジネスオーナー・個人事業主向けのビジネスカードを新たに発行し、新規会員の募集を開始しております。さらに、金融商品を取り扱うライフパートナー事業では、専門人材の育成とともに、当社の優良な顧客基盤や立地を生かした顧客接点の拡大により、着実な利益創出につなげてまいります。
その他のグループ会社、事業におきましても、それぞれが専門性を高め、強みや独自性を発揮、業界競争力を獲得しながら、更なる収益力の強化につなげていく取り組みを推進してまいります。